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大学留学についてよくある質問



準備について オーストラリア大学留学サポートセンターについて
現地での生活について オーストラリア英語について
大学留学について 大学院の留学について
留学費用について 留学後の就職について
親御様からよく頂くご質問 その他

準備についてよく頂く質問

出発までに何をすればいいですか?
(学校やホームステイ、ビザ、航空券などの手続きはすべて完了したという前提で)まずは出発までできる限り毎日英語の勉強を続けていくことが大切です。

学生ビザ用の留学生健康保険(OSHC)では歯科がカバーされませんので歯の治療を済ませておくことも重要です。

また、スマホをシムフリーにする手続きをしておくこと、出発直前に海外転出届提出も忘れずに行ってください。
留学先に持って行くといいものを教えてください。
オーストラリアは基本なんでも手に入りますが、オーストラリア用の電源差し込みプラグ(O型)はいくつか持参する必要があります。

また、こちらで日本食品を買うと高いのでスーツケースに余裕があれば、持参することをお勧めします(ただし、肉製品、卵製品、ナッツ類、生の野菜や果物など持ち込み禁止)。
英会話はやっておいたほうがいいですか?
できるだけお金をかけずに英会話の練習をするようにしてください。英会話をしておくことによって、様々な利点があります。
生活面では、ホストファミリー、シェアメイト間のコミュニケーション不足からのトラブルを避けれたり、また友達を作りやすくなるなどの利点があります。

また、学校面では、語学学校のレベルの上のクラスからスタートできます。IELTSなどで一定の大学が指定する基準ををこえると、語学学校無しでダイレクトに進学が可能、などたくさんの利点があります。
パスポートって何ですか?
パスポートとは、各国政府が発行をおこない、国外に渡航する人に国籍や身分を証明する公文書です。世界で通用する身分証明書とも言えます。
パスポートはどこで、どのように申請するのですか?
各都道府県にパスポート申請窓口があります。

一般旅券発給申請書(パスポート申請窓口で入手できます。)、申請前6カ月以内に作成された戸籍謄本または戸籍抄本、住民票の写し、写真(縦45mmx横35mmの縁なし無背景、申請日前6カ月以内に撮影されたもの)そして、身分証明書を用意しましょう。

費用は、20歳以上10年間有効な旅券16,000円、12歳以上5年間有効な旅券11,000円、12歳未満5年間有効な旅券6,000円になります。https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_2.html (外務省サイトより)
ピザって何ですか?
VISAとは渡航先の各国大使館や領事館が発行する入国許可書です。
留学エージェントは使った方がいいでしょうか?
留学エージェントを使うことをお勧めします(ただし、高額な手配料や非常に高い為替レートを設定して手配料を取るようなエージェントには注意してください)。

たとえばエージェントを使うことによってサイト上だけではわからない現地の情報が得られますし、現地到着後に現地生活スタートのサポートをしてもらったり、万が一何か合った際に助けてもらったりすることができます。
渡航前の公的手続きは何をどこですればいいですか?
1年以上の転出でしたら、海外転出届を渡航日の14日前から前日までに提出しましょう。ただし、海外転出届は任意です。

海外転出届を出すことによって、国民年金の強制加入義務がなくなります。しかし、将来の補償額が変わってきますので任意加入も可能です。
クレジットカードは作らないといけないですか?
クレジットカードは作りましょう。オーストラリアは日本と違いカード社会です。そして大きい現金を持っていると窃盗や紛失のリスクもあります。

カードの種類はVisaまたはMasterCardをお勧めします(JCBは使えないところも多いので避けてください)。
また、クレジットカードの代わりにデビットカードを作るという方法もあります。
お金はどうやって持っていったらいいですか?
日本の銀行から現地の銀行へ海外送金をお勧めします。

日本よりもオーストラリア現地両替の方がレートはよく、また現金持参の場合は10,000ドル以下であれば申告なしでオーストラリアに持ち込み可能です。

また、最近はトランスファーワイズなど、非常に低額の手数料でネットで簡単に海外送金をすることも可能です。


オーストラリア大学留学サポートセンターによく頂くご質問


「オーストラリア大学留学サポートセンター」では何をしてもらえますか?
留学プランのご提案、大学・専門学校選び、出願の手続きや入学許可証(COE)発行依頼、学生ビザ申請サポート、留学生健康保険(OSHC)手配、現地到着後のサポートなどをすべて無料にて行っています。
どのような現地サポートをしてもらえますか?
無料サポートとして、現地オリエンテーションや銀行口座開設同行、現地携帯電話契約同行、タックスファイルナンバー(納税番号)申請、シェアの探し方、仕事の探し方のアドバイス、永住権や現地就職のアドバイス、お荷物一時お預かり、緊急時のサポート等を行っています。
相談は無料ですか?
はい、一切無料です。
また、上記でご案内しました出願や現地サポートなども無料となります。
相談はなぜ無料なのでしょうか?
弊社はオーストラリアの現地法人であり、オーストラリアの各大学正規代理店となっております。
ですので、大学側より運営費をいただいており、お客様側より手配料、手数料などをいただくことは一切ありません。
御社へ直接行かなくても相談や手続きはできますか?
はい、メールやお電話、スカイプやLINEなどでご相談可能です。
行きたい学校が決まっています。申込はどうすればいいですか?
まずはお気軽にご連絡ください。ご希望の学校出願のために必要な情報、必要書類などを一式ご案内いたします。
また、願書作成などもミスがないように弊社専任スタッフが責任を持って作成いたします。
自分にあった国や都市の選び方を教えてください。
選ぶ方法は様々です。行きたい大学や専攻で選ぶ、気候で選ぶ、都市、田舎で選ぶなどあります。

例えば、温かい気候を好みホスピタリティを大学で学びたい方でしたら、ホスピタリティーで世界的に有名なグリフィス大学(ゴールドコーストキャンパス)がお勧めです。

現地での生活についてについてよく頂くご質問


留学先の治安が心配です。どんなことに気をつければよいのでしょう?
オーストラリアは比較的安全ですが、窃盗など軽犯罪が日本よりも多いことは事実です。 夜道を一人で歩くことなどはひかえましょう。
テロは大丈夫でしょうか?
アメリカやイギリス、ヨーロッパ諸国と比較すれば、遥かに危険性は低いです。

なお、日本領事館から注意喚起はでていますので、日本領事館のサイトをチェックするようにしましょう。
ホームステイ先が合わなかったらどうしましょう。
2週間や1か月などの最低滞在日数は決まっていますが、ホームステイ先を変えることができます。
ホームステイで英語が通じるか心配です。
ホームステイの方は過去にたくさんの生徒を受け入れていますので留学生の対応に慣れています。自信をもって話したらしっかり聞いてくれるはずです。恥ずかしがらずに、間違っても気にせずにコミュニケーションを取ろうとする姿勢が大切です。
オーストラリアは物価が高いと聞くのですがどうでしょうか?
人件費が高いので、特に外食が日本に比べて非常に高いです。ただ、食材(肉、野菜、お米、パンなど)は日本と同じかむしろ安いくらいですので、自分で自炊することを心がければ生活費を抑えることができます。
日本の携帯はオーストラリアでも使うことができますか?
日本の携帯は通常「シムロック」がかかっていてそのままでは使えません。お使いの携帯会社にてシムロック解除(シムフリー)の手続きをしてください。シムフリーのスマホであれば、オーストラリアのSIMを入れてそのまま使うことができます。

オーストラリア英語についてよく頂くご質問


オーストラリアは英語に訛りがあるんですか?
ありますが、イギリス英語に近い英語になります。イギリス英語を基準とした場合、アメリカ英語ほど強いアクセントはありません。
オーストラリアの英語はアメリカの英語とは違うのですか?
もしアメリカ英語を日本語で言う標準語という基準とした場合、オーストラリア英語は関西弁です。アクセントが違い、違う単語もありますが、会話するのには問題ないです。
オーストラリアの英語を学んで、その後世界で通用するのでしょうか?
オーストラリアは多民族国家、移民の国ですので、ヨーロッパやインド、アジアなど色々なアクセントの英語を話す方がいて本当の意味で国際的な英語を学べる環境です。

大学留学についてよく頂くご質問


出願の締切日が近いのですが、IELTS(TOEFL)スコアが足りません。
出願先大学にもよりますが、英語証明は後出しで先に出願を済ませてしまうことも可能です。そのうえで必要なスコアが取れればその証明をあとから提出します。もし必要なスコアが取れなかったという場合、入学日を1学期遅らせることもできます。
オーストラリアの大学は学期ごとに入学可能です。大学によりますが、1年に2回(通常は2月と7月)または3回入学日(通常は3月、7月、10月)があります。
専攻を決められません。どうしたらいいのでしょうか?
まずは何となくでも構いませんので将来のビジョンについてイメージを教えてください。こちらで最も近い学部学科をご案内いたします。
例えば、ビジネスやホスピタリティなど大まかにしたいことがあれば先に学部(Degree)を決め、学科(Major)は入学後からでも決める(または変更する)ことができます。
ただし、大学には多額な費用がかかるので、自分のしたい事をじっくりと検討されることをお勧めします。
大学の授業についていけるか心配です。
授業はもちろん全て英語で、現地の生徒も沢山いる中で課題もたくさんでます。入学までに十分な英会話力、アカデミックなライティングなどの準備をしましょう。
また周りのクラスメイトと協力をしていくことも重要です。
就職活動は留学中でもできますか?
オーストラリア国内でも日本企業が集まる就職のイベント(マイナビ、キャリアフォーラム)などもあります。
また、夏休みなどの休み期間に一時帰国し就職活動することもできます。
アルバイトはできますか?
オーストラリアでは学生ビザで就労可能です。ただし、2週間で40時間以内(ホリデー中は無制限)の就労となります。オーストラリアは時給も良いので、生活費をまかなうには十分な時間です。

大学院の留学についてよく頂くご質問


大学院へ留学するのは、どれくらい難しいのでしょうか?
日本のように入学試験があるわけではないので、英語条件と学歴条件をクリアできれば大学院進学はそれほど難しいことではありません。ただし、入学後に単位を取っていくのは非常に大変な努力が必要になります。
日本の大学で専攻していない分野を学ぶことはできますか?
大学、学部によりますが、可能です。例えば、会計と全く関係がない学部を卒業した方でもオーストラリアの大学院で会計学部へ進学が可能という場合があります。
大学院に出願するエッセイには、どんなことを書けばよいのでしょうか?
エッセイが不要という場合が最近は多いですが、志望動機や過去の学歴職歴と志望学部とのつながり、または将来のビジョンなどについて明確に記載することになります。
大学院留学にはどれくらいの費用がかかりますか?
オーストラリアの大学進学とそれほど大きく変わりません。1年の学費は大学学部により大きく違いますが、200~300万円ほどになります。
アルバイトはできますか?
オーストラリアでは学生ビザで就労可能です。基本2週40時間以内(ホリデー中は無制限)となります。
また、大学院以上のコースに通っている場合、その配偶者はフルタイムで就労可能です。

留学費用についてよく頂くご質問


留学にはどのくらいのお金がかかりますか?
大学や学部によって差がありますし、大都市(シドニーやメルボルンなど)と田舎のエリアの大学でも学費は大きく違います。
例えばビジネス学部ですと、大学学費年間約220~250万円ほどが平均的です。生活費は年間約150~180万円(月12~15万円)、合計年間約370~430万円となります。
現地のお金はどのくらい持っていけばよいのでしょうか?
クレジットカードはスーパーなど基本どこでも使えますので、5万円から10万円くらいで十分です。大金を持ってくる必要はありません。
日本の銀行に預けてあるお金を海外で引き出すことは可能でしょうか?
三井住友銀行は国際キャッシュサービスを行っています。 http://www.smbc.co.jp/kojin/sougou/other/international-cashcard/details/
また、デビットカードやプリペイドガードを作り日本円を入れておくと海外で出金可能です。
留学保険には入った方がいいですか?
学生ビザを申請する方は、留学生健康保険(OSHC)という強制保険に加入が必修です。(目や歯科以外)怪我や病気は一部自己負担でほぼカバーされます。
心配な方は追加で日本にて海外旅行保険に加入されても良いかと思います。
観光ビザやワーキングホリデービザの方は、日本にて留学保険やワーホリ保険に加入してから出発してください。
学費ローンなどお金を借りれる方法はあるのでしょうか?
例えばJASSO(日本学生支援機構)の第二種(利息付)があります。月額2万円から12万円で選べます。https://www.jasso.go.jp/shogakukin/seido/kingaku/2shu/index.html 
学生ビザの申請料金はどのくらいかかりますか?
学生ビザ申請料575ドル(約47,000円)です。学生ビザに含まれる配偶者は420ドル(約35,000円)、お子様は140ドル(約11,500円)です。(2018年10月現在)

留学後の就職についてよく頂くご質問


留学から戻ってきた後、就職ができるかどうか心配です。
不安を少しでも解消するために、仕事で使えるレベルの英語力やその他スキルを身につけるよう努力を続けていきましょう。
帰国後はキャリアフォーラム、マイナビなどが主催している企業が集まる帰国子女向けの就活イベントなどがありますので、積極的に参加しましょう。
留学後、オーストラリアでの就職は可能でしょうか?
オーストラリアでの就職のためには、就労可能なビザが必要不可欠です。就労ビザや永住権を得られるような職種は限られていますので、オーストラリア就職を真剣に目指している方はまずはご相談ください。
就職の相談は可能でしょうか?
はい、可能です。帰国後の就職、またはオーストラリアでの就職について、在学中よりご相談いただくことが可能です。

親御様からよく頂くご質問


日本からの送金はどのようにしたらよいですか?
オーストラリアの銀行口座、SWIFT番号(国際送金時に必要な番号)、氏名、オーストラリアの住所、携帯番号があれば日本の銀行窓口から送金できます。
日本との時差はどのくらいありますか?
オーストラリアと日本との時差は基本1時間(日本よりもオーストラリアのほうが1時間早い)です。
シドニーやメルボルンなどいくつかの州ではサマータイム(夏時間)を導入していますので、その場合は2時間となります。大きな時差がないので、非常に連絡が取りやすいです。
オーストラリアの治安はどうでしょうか?
治安は非常に良い国のひとつです。ただ、窃盗などの軽犯罪は日本よりも多いですので、貴重品の管理などは注意が必要です。また(日本でも同じですが)真夜中に女性が一人で歩くなどは避けたほうが賢明です。
日本からの郵送物を預かっていただくことは可能でしょうか?
はい、弊社オフィスにて一時お預かりが可能ですので、弊社オフィス宛に送付ください。
万が一の緊急時に連絡することは可能でしょうか?
はい、可能です。何か緊急時には日本語にてご連絡いただければ、現地にて迅速に対応いたします。

その他よく頂くご質問


現地で病気になったら日本語が話せる医者はいますか?
オーストラリア都市部には日本人が沢山いますので日本語医療サービスや日本語翻訳サービスを行っている病院があります。
留学中にトラブルにあったら自分で対処できるか不安です。
自分で解決できないことでしたら、弊社オフィススタッフにお気軽にご相談ください。また、ホストファミリー、学校スタッフなどに相談されるのも良いかと思います。
現地でパスポートを無くしてしまった場合、どうすればよいのでしょう?
はじめに警察署で紛失届を取得しましょう。そのあと、日本領事館に行き再発行手続きをします。再発行には1週間程度かかります。
帰国日などに間に合わない場合は渡航書が29ドルで発行できます。領事館は現金のみの受け付けとなります。






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