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オーストラリア国内の様々なランキング


行く大学はもちろんですが、どの都市に留学するかで迷ってしまう方もいるくらいです(笑
とにかく各都市は気候も違えば、新しく勢いのある街、昔の歴史の残った街、リゾートが魅力な街など、迷いだしたら切りがありません。
そこで、少しオーストラリアの様々なランキングをご紹介いたします。


オーストラリア都市人口ランキング

現在、オーストラリア全土の人口は2,500万人です。
日本の首都、東京が1400万人ですので、「え?あんなに広大な土地のわりに人口少ない」っと感じた方も多いのではないでしょうか。
では、各都市でどれくらいの人が生活しているのでしょうか。

1位 シドニー 432万人
2位 メルボルン 419万人
3位 ブリスベン 205万人
4位 パース 187万人
5位 アデレード 116万人
6位 ゴールドコースト 60万人
7位 キャンベラ 43万人
8位 ニューキャッスル 32万人
9位 セントラルコースト 30万人
10位 ウロンゴン 26万人


オーストラリア留学生数ランキング

オーストラリアには年間約53万人の留学生がやってきます。
そこで各州で学ぶ留学生の人数をご紹介します。

1位 ニューサウスウェールズ州(シドニー) 189,265人
2位 ビクトリア州(メルボルン) 143,530人
3位 クイーンズランド州(ブリスベン、ゴールドコースト) 86,179人
4位 西オーストラリア州(パース) 42,204人
5位 南オーストラリア州(アデレード) 26,764人
6位 キャンベラ 10,876人
7位 タスマニア州 4,543人
8位 ノーザンテリトリー準州 1,406人

(※2013年のデータによる)


オーストラリアへの留学生の国別割合ランキング


教育大国オーストラリアには世界各国からいろんな国の留学生がやってきます。
街を歩いていても、本当に移民国家で多国籍だなと感じます。
では、どこの国からの留学生が多く、私たち日本人はどれくらいいるのでしょうか?

1位 中国 約15万人
2位 インド 約6万人
3位 マレーシア 約2万4000人
4位 ネパール 約2万3000人
5位 ベトナム 約2万2500人

(※2017年のデータです)

そして、私たち日本人はというと、2018年の調査によると1万7,076人です。


学生に最適な都市ランキング・大都市編(人口100万人以上)


世界的にも有名な都市がたくさんあるオーストラリアですが、では実際に学生にとって適した街はどこなのでしょう?
ここでは「university reviews」という実際の留学生たちがレビューをし、様々なランキングを発表しているサイトでの上位の街をご紹介します。

1位 メルボルン
2位 アデレード
3位 パース
4位 ブリスベン
5位 シドニー


メルボルンは過去に世界で一番住みやすい街にも選ばれるなど、人気の都市です。
またアデレードはメルボルンやシドニーと比べ、滞在費用が安く済むことから人気上昇中です。
シドニーは賃料が高いことから、学生に適したという点でみた場合、この順位です。


学生に最適な都市ランキング・小都市編(人口100万人未満)


次に、人口100万人未満の都市で見て行ってみましょう。

1位 ウロンゴン
2位 キャンベラ
3位 ホバート
4位 ゴールドコースト


ウロンゴンは人口30万人にも満たない都市ですが、留学生に高い支持を得ているウーロンゴン大学があることや賃料もオーストラリアでは平均的なため、生活しやすい街になっています。
キャンベラは言わずと知れた首都で、レベルの高い大学もあり学ぶには良いのですが、シドニー同様に高い賃料がネックとなっています。
そこからみると、ホバートやゴールドコーストは賃料や学費の安い大学などもあり、学生にとっては過ごしやすい環境と言えます。


生活の質が最も良い都市・世界ランキング


これまで、オーストラリア国内の様々なランキングを紹介してきましたが、ではオーストラリアって他の国の都市と比べるとどうなんだろう?
ということで、マーサー(Mercer)で、生活の質が最も良い都市を評価する「Quality of Living Index」(生活の質・住みやすさ)による都市ランキングが発表されているので見てみましょう。

世界第10位 シドニー
世界第16位 メルボルン
世界第22位 パース
世界第28位 アデレード
世界第29位 キャンベラ
世界第37位 ブリスベン

(世界第44位 ニューヨーク)
(世界第49位 東京)

どうですか、オーストラリアの各都市が東京やニューヨークより上位にランキングしています。
そう、それだけオーストラリアの環境って良いんです。
ぜひ、オーストラリアへの留学を。


 


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